• Contents

1| ホームホスピスとは
2| ホームホスピスこいろ入居にかかる料金のご案内
3| ホームホスピスこいろ 完成おひろめ会ご来場のお礼
4| 【クラウドファンディング挑戦|2026年3月1日〜3月31日】
5| 『自分らしく生ききる』ー 第4回 ぼちぼち会・特別講演会
6| 全国ホームホスピス協会



ホームホスピスとは

ホームホスピスは、「自分らしく、最期まで穏やかに過ごせる家」を目指した小さな暮らしの場です。少人数で共に暮らしながら、家庭のような温かさと安心感の中で、日々の生活や看取りまでを大切に支えます。
医療や介護の専門職だけでなく、地域の人々ともつながりながら、一人ひとりの人生や思いを尊重したケアを行います。

ホームホスピスこいろ入居にかかる料金のご案内

入居準備金(入居前に頂く) 300,000円
※退去される際に必要 
 室内のクリーニング 20,000円、リフォーム代金など

入居料金内訳

・月額家賃(洋室 個室6部屋)      55,000円  
・共益費(電気水道、修繕費等)      25,000円  
・食費(3食+おやつ代、まかない費込み)60,000円  
・生活支援費              45,000円    

入居料合計 185,000円

平面図はここをクリック

※入居・ショートステイともに、現在空きがございます。
「どんな場所かな?」という見学だけでも大歓迎です。
お気軽にお問合わせください。

空室状況

本日:現在



空室



満室
わかたけ
● 空室

つゆくさ
● 満室

あまね
● 空室

くるみ
● 空室

ききょう
● 満室

うみね
● 空室

※空室状況は随時変動いたします。
レスパイトのご利用及び最新の状況については、お問い合わせください。

ホームホスピスこいろ 完成おひろめ会ご来場のお礼

『ホームホスピスこいろ』の建屋完成にあわせ、完成おひろめ会「あなたとはじめる こいろ時間」を開催しました。

お披露目会にホハルキッズが参加してくれました!

ホハル
倉敷市真備町の放課後等デイサービス。
子どもが本来持っている「すすむ気持ち」が育つように船に帆を張る「ホハル」という名前をつけました。
放課後等デイサービスは、6歳から18歳までの幅広い年齢と多様な特性のある子供が通えることが特徴の一つです。
ホハルでは、自由に活動することを通して「自ら考える力」が身につくことをことを大切にしています。


【クラウドファンディング挑戦|2026年3月1日〜3月31日】

目標達成!!ご支援ありがとうございました


【2026年3月1日、挑戦が始まりました】

令和8年5月開業予定
岡山県初となるホームホスピス
「ホームホスピス こいろ」。

3月1日より、クラウドファンディングに挑戦しています。
期間は【3月1日〜3月31日】の1ヶ月間です。

私たちがつくりたいのは、
病院でも施設でもない
“地域の中の、もう一つのわが家”。

最期まで、その人らしく、 安心して暮らせる居場所です。

今回の挑戦は、
入浴環境を整えるためのプロジェクトです。

入浴は、ただ身体を清潔にする時間ではありません。
あたたかさに包まれ、
表情がゆるみ、
呼吸が深くなる大切なひとときです。

医療的ケアが必要な方にも、
安心して入浴していただける環境を整えたいと考えています。

地域の中に、あたたかい居場所を。
この挑戦を、どうかあたたかく見守り、応援していただけましたら幸いです。

クラウドファンディング詳細はこちら


『自分らしく生ききる』ー 第4回 ぼちぼち会・特別講演会

“自分らしく生ききる”をテーマに、地域でのホームホスピスの可能性を伝える特別講演会を開催いたしました。

今回は、全国ホームホスピス協会 副理事長の 松本京子さん をお迎えし、地域に根ざしたホームホスピスの可能性について、お話しいただきました。

お忙しい中ご登壇くださった松本様、そしてご参加くださった皆さまに、心より感謝申し上げます。

松本 京子 先生(まつもと きょうこ)

全国ホームホスピス協会副理事長。
阪神淡路大震災の支援活動を経験後、在宅看護の道にすすむ。
2008年、訪問看護ステーションあさんて開設。
2011年、NPO法人ホームホスピス神戸なごみの家を設立。
現在、ホームホスピス神戸なごみの家を運営する一方、「Cancer Support 神戸なごみサロン暮らしの保健室」を開くなど、幅広く地域活動を展開している。

全国ホームホスピス協会

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